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トライデント最高司令

Author:トライデント最高司令
気分は永遠の20歳。京大中退。某バイオテクノロジー企業取締役。ウイルス・微生物・細菌、ガン化学療法を主に研究中。愛車は真っ赤なブガッティ・ヴェイロン。全国駆け巡ってるのですれ違ったら宜しく。

【今日のぼやき...】

ご報告が遅くなりましたが、先月より仕事でフランスへ飛んでおります。フランスからだと回線の関係で日本へのアクセスが非常に遅く、データ容量も大きいので通信料が高額になるため、おちおちネットができません(T T)帰るのは年末になりそうです。それまでブログの更新が停滞しますが、ご理解のほどをお願いします。

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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1380' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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Uniblue(ユニブルー)に気をつけろ!

「あれ、PCの動きが遅いな」「PCを快適にしてくれるソフトはないかな」と思っているユーザーの皆さん、PC最適化ソフトを謳う悪名高い詐欺ソフト「Uniblue(ユニブルー)」シリーズに引っかからないように注意!!このソフトをうっかりインストールしてしまうと、大変な目に遭います!Uniblueの悪質さを、実際にインストールして検証してみましたのでまとめておきます。今回は、Uniblueシリーズの中でも恐らく最も被害件数が多いで... <span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;">「あれ、PCの動きが遅いな」「PCを快適にしてくれるソフトはないかな」と思っているユーザーの皆さん、<strong>PC最適化ソフトを謳う悪名高い詐欺ソフト「Uniblue(ユニブルー)」シリーズに引っかからないように注意!!</strong><strong>このソフトをうっかりインストールしてしまうと、大変な目に遭います!</strong><br /><br />Uniblueの悪質さを、実際にインストールして検証してみましたのでまとめておきます。今回は、Uniblueシリーズの中でも恐らく最も被害件数が多いであろう「RegistryBooster」について書いてみます。<br /><br />ほとんどの人は、PC最適化の方法を探すために検索エンジンを使いますね。例えば「PC 高速化 フリー」というキーワードで検索してみたとします。<br /><br />検索結果が表示されました。さっそくトップに「パソコンをもっと速く」という魅力的なフレーズが...。<br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U1_convert_20110505152356.png" /><br /><br />「へ~、マイクロソフト認定の優良ソフトなのか。しかも無料じゃん」とリンクをポチッとすると、飛ばされるのは以下のサイト。<br /><br />h*tp://www1.uniblue.com/pc/rb/google/brand/jp<br /><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U2_convert_20110505152650.png" /><br />たった2分で今までのイライラが解決される....非常に魅惑的ではありますが、大嘘です。さらに、サイトには「専門家の評価」と題して各機関からの評価も載せてあります。紹介すると....<br /><br /></span></span><strong><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;">"</span></span><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;">RegistryBooster による起動時間と性能の劇的な向上が実感できます。 コンピューターの修復が成功したことは間違いありません</span></span><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;">”</span></span></strong><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;"> CNET.com<br /><br /></span></span><strong><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;">”</span></span><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;">これは立派なプログラムです! 私のすさまじく鈍いコンピューターが非常に高性能になりました”</span></span></strong><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;"> Software.com<br /><br />という絶賛ぶり。初心者ならここで「ああ、専門家まで認めているなら、なおのこと安心だ」と思い込んでしまいそうです。そして、見違える程に高速化したPCを思い浮かべながら、ダウンロード...。<br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U3_convert_20110505153721.png" /><br /><br />ダウンロードしたファイルをダブルクリックで起動すると、まず表示される画面。<br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U4.png" /><br /><br />Microsoftのロゴがありますが、これはマイクロソフト社の製品ではありません。ちなみに「Microsoft Gold Certificated Partner」の意味を簡単に説明すると、<strong>マイクロソフトにお金を払う代わりに、マイクロソフトからWindowsの深部への情報を受け取ることが出来るというパートナーシップのことで、製品が優秀だから評価されている、あるいは会社そのものの評価ではありません。<br /><br />だから、そんなロゴを製品に付与する必要はそもそも無いわけです。恐らく知名度の高いマイクロソフトのロゴを大々的に表示することで、ユーザーに安心感を抱かせようとしているのでしょう。非常に悪質。<br /><br /></strong>「同意してインストール」をクリックすると、インストールが始まります。<br /><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U5.png" /><br /><br />インストールが完了すると、デスクトップにアイコンが登録されます。ちなみに今回、前の画面で「デスクトップにアイコンを作成」の&#10004;を外していたのですが、シッカリ作成されているという身勝手ぶり。<br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U6.png" /><br /></span></span><span style="font-family: Comic Sans MS;"><br /><span style="font-size: small;">これとほぼ同時に、Uniblue RegistryBoosterが起動して、勝手にシステムをスキャンし始めます。コレについても「自動スキャンする」の&#10004;を外してインストールしたのですが、まったく無視されています。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U7_convert_20110505161119.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">スキャン結果。19個のレジストリーエラーが発見されました。人によっては数百個、数千のエラーが見つかったと表示されるときもあるようです。<br /><br />しかし今回は事前に複数のツールでレジストリーをクリーンアップしているので、ありもしないエラーを表示している可能性がありますね。怪しい。<br /></span><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U8_convert_20110505161546.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">「警告!」なんて書いてあるものだから、初心者は「これはヤバい。早く修復しないと」と思って「エラーの修復」をクリックしてしまいますね。多分。すると出てくるのが以下の画面。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U9_convert_20110505161809.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">ここで初めて有料ソフトだと気づかされます。インストールし、多数のエラーを突きつけた後で「さあ、どうする?」と聞いてくるわけです。何も知らない人は必然的に「有料だけど、これだけエラーがあるんだから、購入してエラーを解決しようかな」と考えてしまうでしょう。打算的で、嫌らしいったらありません。<br /><br /><strong>しかし、ここで騙されてお金を払ってはいけません。</strong>Uniblueのサポートはココがばら撒いているソフト以上に最悪で、返金を要求しても「英語じゃないと対応できません」とか四の五を言ってなかなか応じてくれません。酷い場合、返金期限の30日を過ぎた後で返事が来て「期限が来てしまったので応じられません」などと言い出す、とにかく厄介な会社です。</span><br /><br /><span style="font-size: medium;"><strong>だから、絶対にお金を払わないでください!<br /><br /></strong></span><span style="font-size: small;">間違ってインストールしてしまった場合、アンインストールしましょう。このソフトは詐欺ソフトとはいえ、コントロールパネルから普通にアンインストールすることが出来ます。<br /><br />画面右下、タスクバーのアイコンを右クリックして「RegistryBoosterを閉じる」を選択。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U11.png" /><br /><br />しかし、タスクマネージャを見てみると、サービスが起動したまま。<br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U10.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">コイツらを終了しようとすると、以下の画面が出てきます。もちろん無視して「終了」。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U12_convert_20110506213920.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">コントロールパネルからのアンインストールに移ります。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U13_convert_20110506214355.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">必死になって引き止めにかかります。なんと往生際の悪いソフトだろう。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U14_convert_20110506214558.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">「アンインストールしてよろしいですか?」という最後の抵抗。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U15_convert_20110506214712.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">やっとアンインストールできました。</span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/U16_convert_20110506214834.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;">今回はちゃんとアンインストールできましたが、稀に通常のアンインストールが出来ない例もあるようなので、以下には普通にアンインストール出来ない場合の削除方法を書いておきます。参考にしてください。<br /><br />【Uniblue製品が正常にアンインストールできない場合の解決法】<br /><br />①PCをセーフモードで起動。セーフモード起動は、PCに電源が入った直後にF8キーを連打することで選択できる。<br /><br />②コントロールパネル → プログラムの追加と削除 を開き、削除したいUniblue製品を選択してアンインストール。<br /><br />【②がうまくいかない場合】<br /><br />①Cドライブ → Programfiles → Uniblue と辿り、右クリックして「削除」。<br /><br />②レジストリエディタを開き、「編集」→「検索」をクリック。検索欄に「Uniblue」と入力し、検索。<br /><br />③発見されたレジストリキーを残らず削除。<br /></span><br /><strong><span style="font-size: medium;">Uniblue製品は、非常に悪質です。稀に、他のソフトにバンドル(付属)されてインストールされることもあるので、ソフトのインストール時には、無料お試し版などをインストールしてしまわないよう、インストール時のオプション設定に注意しましょう。</span></strong><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><br /></span><br /></span><span style="font-size: small;">次回は、システム最適化ソフトは何がいいのか、ということについて書きたいと思います。管理人が実際に使っている、信頼できるソフトを紹介していきます。</span><span style="font-size: small;"><span style="font-size: medium;"><br /></span><br /><br /><br /><br /><br /></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></span><br />
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Giveaway of the Dayでソフトを無料ゲット

知る人ぞ知るGiveway of the Dayは、有料ソフトが24時間限定でタダで入手できるサイトです。Giveaway of the Day:jp.giveawayoftheday.com/ソフトの開発者との契約により、本来購入しなくてはならないライセンス化された製品を、合法的に24時間(開発者の許可によってはそれ以上)限定でダウンロードすることができます。ダウンロードできるソフトは試用版などではなく、製品として販売されているモノと全く同じ機能が備わってい... <span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><img src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/logo-wide.gif" style="width: 371px; height: 65px;" alt="" /><br /><br />知る人ぞ知るGiveway of the Dayは、有料ソフトが24時間限定でタダで入手できるサイトです。<br /><br />Giveaway of the Day:<a href="http://jp.giveawayoftheday.com/">jp.giveawayoftheday.com/</a><br /><br /></span></span><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">ソフトの開発者との契約により、本来購入しなくてはならないライセンス化された製品を、合法的に24時間(開発者の許可によってはそれ以上)限定でダウンロードすることができます。ダウンロードできるソフトは試用版などではなく、製品として販売されているモノと全く同じ機能が備わっています。(ソフトによっては若干の機能制限あり)<br /><br />無料でダウンロードできるソフトは日替わりで、ParagonやDVDFabのような有名なソフトが公開されているときもあれば、聞いたこともないようなソフトが公開されているときもあります。(普段はこっちがほとんど)ソフトによって当たり外れが大きいので、逆にそれが楽しかったりもしますね。<br /><br />ちなみに動画の編集ソフトなどが結構な頻度で公開されていますが、中にはPCが動かなくなるようなものまであるので注意です。<br /><br />ここらへんは、ソフトのダウンロードページに表示されるユーザーの評価などを参考にしつつ選ぶとよいと思います。<br /><br /><img src="//blog-imgs-44-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/q.png" alt="" /><br /><br />上向きのアイコンが「良い評価」、下向きが「悪い評価」です。良い評価のパーセンテージが、だいたい6割以上あればほぼ安心ですが、それ以下の評価しかない場合は、ちょっと気をつけた方がいいかもしれません。<br /><br />一応、24時間の期間中はいつでもダウンロードすることができますが、インストールも24時間以内に行わなければ、ソフトはちゃんと機能しなくなるようなので注意。<br /><br />このサイトを利用するのに、情報の登録などは一切不要なので、興味のある人はぜひ試してみてください。ブログ記事の横にも、ティッカーを貼っておきましたので、ショートカットにしてください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></span></span><br />
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疑わしいファイルはVirusTotalで徹底検査しよう

春が近づいてきたと思ったら、いきなり冬に逆戻り。今日は雪が降っています。ああ寒い寒い。こういう日はJames Bluntなんかを聴きながら絵を描くなどして過ごすのも乙なものです。さて、今日紹介したいのはVirusTotalというとても便利なサービス。怪しいファイルを複数のアンチウイルスソフトで徹底的にスキャンできます。ただし、サイズ制限があり20MBまでのファイルに限られるのと、発見されたウイルスの駆除ができません。あく... <span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">春が近づいてきたと思ったら、いきなり冬に逆戻り。今日は雪が降っています。ああ寒い寒い。こういう日はJames Bluntなんかを聴きながら絵を描くなどして過ごすのも乙なものです</span></span>。<span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><br /><br />さて、今日紹介したいのはVirusTotalというとても便利なサービス。怪しいファイルを複数のアンチウイルスソフトで徹底的にスキャンできます。ただし、サイズ制限があり20MBまでのファイルに限られるのと、発見されたウイルスの駆除ができません。あくまでもファイルが安全かどうかの確認のためにだけ使うことができます。</span></span><br /><br /><img alt="" src="//blog-imgs-45-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/VirusTotal-logo.png" /><br /><br /><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Comic Sans MS;">VirusTotal:<a href="http://www.virustotal.com">www.virustotal.com<br /><br /></a></span></span><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">使い方は至って簡単。<strong>参照</strong>をクリックしてスキャンしたいファイルを選んで、<strong>Send File</strong>をクリックするだけ。程なくして、スキャン結果が表示されます。ウイルスが検知されると、以下のリンクのような結果になります。<br /><br /><a href="http://www.virustotal.com/file-scan/report.html?id=221cf3b88b41b1099ce45c843254b626ce293064c26618344483d25aaf6111e5-1299222809">www.virustotal.com/file-scan/report.html</a><br /><br />すごい数の検出数ですね。<br /><br />さらに、VT Communityのアイコンを見れば、過去に同じファイルをスキャンした人が、そのファイルをどのように評価しているかを確認することもできます。<br /><br />こういった便利なサービスを積極的に活用して、PCをウイルス感染から守りましょう。<br /><br />ちょっと手抜きな記事ですが、それぐらい簡単なサービスということです(笑)<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></span></span><br /><br /><br /><br /><br /><br />
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怪しいサイトは突入前にスキャンせよ!複数のサービスで安全性をチェックできる「URLVoid」

ウェブサイトについて「安全そうに見えるけど、なんか怪しい...」「使っているセキュリティソフトは安全だと言ってるけど、なんか不安」そんなふうに思った経験はありませんか?ウェブサイト閲覧からウイルス感染する昨今、サイトにアクセスしてしまう前に安全性は確かめておきたいもの。そこで役に立つのが「URLVoid(BETA)」というサービス。入力されたURLの安全性をチェックします。10以上のツールで個別に安全性を確認するの... <!--[if gte mso 9]><xml><br /> <o:OfficeDocumentSettings><br /> <o:AllowPNG /><br /> </o:OfficeDocumentSettings><br /></xml><![endif]--><!--[if gte mso 9]><xml><br /> <w:WordDocument><br /> <w:View>Normal</w:View><br /> <w:Zoom>0</w:Zoom><br /> <w:TrackMoves /><br /> <w:TrackFormatting /><br /> <w:PunctuationKerning /><br /> <w:DisplayHorizontalDrawingGridEvery>0</w:DisplayHorizontalDrawingGridEvery><br /> <w:DisplayVerticalDrawingGridEvery>2</w:DisplayVerticalDrawingGridEvery><br /> <w:ValidateAgainstSchemas /><br /> <w:SaveIfXMLInvalid>false</w:SaveIfXMLInvalid><br /> <w:IgnoreMixedContent>false</w:IgnoreMixedContent><br /> <w:AlwaysShowPlaceholderText>false</w:AlwaysShowPlaceholderText><br /> <w:DoNotPromoteQF /><br /> <w:LidThemeOther>EN-US</w:LidThemeOther><br /> 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Priority="61" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light List Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="62" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light Grid Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="63" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Shading 1 Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="64" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Shading 2 Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="65" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium List 1 Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="66" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium List 2 Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="67" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Grid 1 Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="68" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Grid 2 Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="69" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Grid 3 Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="70" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Dark List Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="71" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful Shading Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="72" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful List Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="73" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful Grid Accent 3" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="60" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light Shading Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="61" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light List Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="62" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light Grid Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="63" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Shading 1 Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="64" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Shading 2 Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="65" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium List 1 Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="66" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium List 2 Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="67" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Grid 1 Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="68" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Grid 2 Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="69" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Grid 3 Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="70" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Dark List Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="71" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful Shading Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="72" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful List Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="73" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful Grid Accent 4" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="60" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light Shading Accent 5" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="61" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light List Accent 5" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="62" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light Grid Accent 5" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="63" 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5" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="71" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful Shading Accent 5" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="72" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful List Accent 5" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="73" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful Grid Accent 5" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="60" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light Shading Accent 6" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="61" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light List Accent 6" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="62" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Light Grid Accent 6" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="63" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Medium Shading 1 Accent 6" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="64" 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6" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="72" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful List Accent 6" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="73" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" Name="Colorful Grid Accent 6" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="19" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" QFormat="true" Name="Subtle Emphasis" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="21" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" QFormat="true" Name="Intense Emphasis" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="31" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" QFormat="true" Name="Subtle Reference" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="32" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" QFormat="true" Name="Intense Reference" /><br /> <w:LsdException Locked="false" Priority="33" SemiHidden="false"<br /> UnhideWhenUsed="false" QFormat="true" Name="Book Title" /><br /> <w:LsdException 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small;"><b style=""><img src="//blog-imgs-45-origin.fc2.com/s/e/c/secur1ty/UR_convert_20110215012716.png" alt="" /><br /><br /></b>ウェブサイトについて<b style="">「安全そうに見えるけど、なんか怪しい<span lang="EN-US">...</span>」「使っているセキュリティソフトは安全だと言ってるけど、なんか不安」</b>そんなふうに思った経験はありませんか?ウェブサイト閲覧からウイルス感染する昨今、サイトにアクセスしてしまう前に安全性は確かめておきたいもの。<br /><span lang="EN-US"><br /></span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">そこで役に立つのが「<span lang="EN-US">URLVoid</span>(<span lang="EN-US">BETA</span>)」というサービス。入力された<span lang="EN-US">URL</span>の安全性をチェックします。<b style="">10以上のツールで個別に安全性を確認するので、ひとつのツールだけのチェックでは不安という人にもおすすめ。</b></span></span><a href="http://www.urlvoid.com"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><br /></span></span></a><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><span lang="EN-US"><br />URLVoid:<a href="http://www.urlvoid.com">www.urlvoid.com</a><br /><br /></span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">使い方はとても簡単。調べたいサイトの<span lang="EN-US">URL</span>を<span lang="EN-US">URLVoid</span>のスペースに入力し、「<span lang="EN-US">Scan Now</span>」をクリックするだけ。数秒ほどで検査結果が出てきます。<br /><span lang="EN-US"><br /></span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">このブログの<span lang="EN-US">URL</span>も調べてみましたよ。</span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><span lang="EN-US">&#160;</span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><span lang="EN-US"><a href="http://www.urlvoid.com/scan/secur1ty.blog116.fc2.com">www.urlvoid.com/scan/secur1ty.blog116.fc2.com</a><br /></span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><span lang="EN-US">&#160;</span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">おめでとうございます~!安全です!</span></span><br /><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><span lang="EN-US"><br /></span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">正確に言うと、このブログのページではなく、<span lang="EN-US">FC2</span>のサーバーの方の検査結果が出ているようですが、まあ良かった良かった。</span></span><br /><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;"><span lang="EN-US"><br /></span></span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: Comic Sans MS;"><span style="font-size: small;">この<span lang="EN-US">URLVoid</span>、まだベータ版(テスト運用段階)でのサービス提供ですが、十分使えるレベルに仕上がっております。ブックマークしておいて、気になったらサッと調べるといいかもしれませんね。</span></span></p>
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